姫宮すみれ わかしラボVol.020-(5)
今回はすみれちゃんがやられた拘束を、そのまま受けるM男!手も足も動けないM男にすみれちゃんは「くすぐる側のほうが楽しい説ある…」というほど楽しそうに責めてきます。すみれちゃんの責め方は基本的にじっくりソフトに、さわさわと責めてくる感じです。場所もいきなり脇腹や足の裏ではなく、すね際からはじめるという意地悪っぷり!じっくり長く楽しみたい!という気持ちが感じられます。基本さわさわ派のすみれちゃんも、腋の下や脇腹では急にこちょこちょと指を動かし始める意地悪っぷりを見せます。緩急の付け方と指の動き、そして楽しそうな顔を堪能いただければと思います!指まで拘束されて動けない足裏にも、容赦なくさわさわこちょこちょカリカリと、手を変え慣れさせないように責めていきます。そして道具も色々使って本当に「楽しいこれ!ずっとやってたい!」を実現するすみれちゃん。終わる気配がなかったため、異例の強制終了です。最後まで楽しそうに責めるすみれちゃんを楽しみたい人にオススメの作品です!
一条みお わかしラボVol.19-(12)
今作品はM男視点でのくすぐられシーン!みおちゃんの表示や指の動きを間近で味わえます!是非とも自分がやられてると思って見てみてください!上半身はこしょこしょと、意地悪く責めてくるみおちゃん「気持ちいい?くすぐったい?」とても嬉しそうに責めてくるみおちゃんの声掛けにも要注目です。ゆっくりじっくり上半身を責めた後は足裏へ移動。弱点への責めで急にテンションと強度が上がります!「君の弱点はわかっている!」「爪だ爪だー!くすぐったいのは爪だー!」適度に伸びた爪が足裏を蹂躙する様子を是非お楽しみください!最後に、足を自分の胸に押し付けながらのシーンもある下半身へのくすぐり!気持ちいい感覚を味わいながらのくすぐったさに悶えるM男をとても楽しそうに責めるみおちゃんが可愛いです!無邪気でエッチな水着のみおちゃんにくすぐられたい方にオススメです!
くすぐりの刑にかけられたM男くすぐり死刑編
拷問台に磔に拘束されたM男への壮絶なくすぐり拷問です。あまりに苦しそうな声を上げるM男に時折、心配になってスタジオに入ってくる松下一夫に「まだやめてくれないのですか?」とM男は必死に目で訴えるが、くすぐりの刑は一向に止める気配は無い。女優も笑いながら嬉しそうに残酷にくすぐりを止めない。10分と聞いていたくすぐりが45分になりました。松下一夫作品の魅力は時折セオリーを破るのだ!だがM男にとってこの死ぬほどくすぐったい苦しいハプニングは終わってみれば最高の思い出になったそうだ。どんなにくすぐったくても自分の意思で撮影を止められないという風俗店では絶対に味わえない苦しみを堪能したいかたは是非、松下塾へ入塾して地獄の苦しみを味わってください!激しい乳首くすぐり責め、乳首舐めながらのくすぐりも有ります。45分連続で激しく、くすぐり続ける松下一夫グループの専属女優はほとんどが元アスリートだから出来る事も覚えていただきたいです。 ※同一シーンでアングル違いの映像を繰り返しています。あらかじめご了承ください。
ルーズソックス電気あんまで快楽の射精へ導く梨央!
今回は足の裏をくすぐりながら電気あんまをしてM男をいじめる梨央。太腿をフェザータッチで撫でながら、足でチンコを擦り上げます。くすぐったいのか気持ちいいのかM男からは喘ぎ声が止まりません。足を掴んで足の裏をくすぐりながらチンコを足で擦るとチンコはどんどん硬く勃起してきます。そんなM男の様子を楽しそうに眺めながらますますいじめる梨央。立ち上がって足裏をくすぐりながら電気あんまをかけたりやりたい放題です。さらにパンツを脱がし、おちんちんにたっぷりとローションを塗りたくってルーズソックスで擦り上げます。足の裏をくすぐられながら、ぐちょぐちょのおちんちんを梨央のルーズソックスで扱かれて、M男からは思わず「気持ちいい…」という声が漏れてしまいます。両足を掴まれ、立ち上がった梨央に高速電気あんまをかけられると、あっという間に昇天してしまいます。もちろん逝ったからといってそのまま許す梨央ではありません。その後も敏感になったおちんちんを足で刺激し続け、M男からは小さな悲鳴が漏れてしまいます。 ※同一シーンでアングル違いの映像を繰り返しています。あらかじめご了承ください。