ヒロインイキ地獄 夢幻戦隊ミスティックレンジャー
敵の罠にはまり、身動きの取れない状態に追い込まれた真寺華流奈・ミスティックブルー。そこに現れたハデシオンの女幹部ナメーラは、エネルギーを奪われ徐々に変身を解除されていく流奈の体を舐めまわし、くすぐり、愛撫し何度もイカせて弄んで去っていった。仲間に助けられた流奈だが、再びナメーラと遭遇し戦いに。攻撃を放ちナメーラのアイマスクを吹き飛ばした流奈だが、その顔を見て凍りつく。アイマスクの下の顔は、かつての流奈が愛した魔法の先生、百合だったのだ。ハデシオンの幹部となった百合は、その理由を話しながら、抵抗できない流奈の体を弄び味わい何度もイカせる。だが流奈の地獄は始まったばかりだった。[BAD END]
ヒロインくすぐり拷問地獄 美少女戦士セーラールージュ
石井絵里菜はセーラールージュに変身し、悪の組織アゴニーと戦い、その野望を粉砕し続けていた。だが、絵里菜はアゴニーに姉の存在を知られて人質にされ捕らわれの身となってしまう。アゴニーの女副官ペインは、その能力を高く評価している司令官シェルからセーラールージュを殺すのではなく、組織の一員とするように命令を受け、セーラールージュを拷問にかけて苦痛や快楽で責め抜く。だが、決して屈服しないセーラールージュに対して責め手を失ってしまう。そこで絵里菜の姉の真紀子ならば、弱点を何か知ってるのではないかと、陶酔にかけて絵里菜をお仕置きするように命令する。その結果、真紀子は絵里菜にたいしてくすぐりを始める。姉のくすぐり責めに激しく悶絶するセーラールージュを見て、くすぐりに弱いことを知ったペインは、くすぐりという方法でセーラールージュを拷問にかけていく。必死に耐えるセーラールージュだが、ペイン、アゴニーの一員となった真紀子、そして司令官シェルの3人掛かりのくすぐりに壊れていってしまう。[BAD END]
気高き愛の戦士エクセレーヌ
他人を守るために殺人鬼と戦い命を落とした少女・二階堂はるか。万能の神ゼウスによって新たな命とエクセレーヌに変身する力、そして悪と戦う使命を与えられた。罪なき人を魔物から守り戦い続けるエクセレーヌを邪魔に思う魔物の王子ガイツとその部下ザルスは、戦いの中で鼻のきくザルスが嗅いだエクセレーヌの汗の匂いをたどり、はるかにたどり着き、魔物オトリサマをはるかに襲い掛からせる。ガイルの前では変身できないと、変身せずに戦うはるかだったが、羽手裏剣などの攻撃に傷ついていく。決意して変身するが、羽手裏剣につけられていた毒で体が痺れて満足に戦えず敗北して囚われてしまう。ガイルにいたぶられたエクセレーヌはその汗にまみれた体を弄ばれ犯○れてしまうのだった。[BAD END]
美魔女フォンテーヌ ~屈辱のガクガク痙攣イキ~
彼女の名は君島クレア。表の顔は君島財閥の若き指導者。しかしてその実態は美しさをまとい悪を討つ美魔女戦士フォンテーヌ。けれど彼女はそれまでの実績と自信ゆえに敵を見下す傾向にあった。それは時としてセクシャルでゆき過ぎるほどに…敵将ハイダウェイはそのことに気づき策を打つ。「美魔女戦士フォンテーヌは露出狂に違いない!」徹底的にクレアのことを調べ上げ確信を深めるハイダウェイがついに動き出す…彼女の自尊心を巧みにくすぐりつつ、フォンテーヌの中に埋もれている強烈な性欲を引きずり出すことに成功するハイダウェイ。「言っておくわ。私にアレコレ指図しようなんて思わないことね」あくまでもフォンテーヌを立てつつ、彼女のプライドを優先しつつ、けれど責めは確実にフォンテーヌをむしばんでゆくのだった…ヒロインと痴女。そのはざまをゆくF。肉体はうづきまくりその顔に浮かぶのはふぬけたアクメ顔。そして決して戻れない所まで来てしまったFは…しっかりしてくれフォンテーヌ!悪の手に堕ちてはいけない!!![BAD END]